26年度ともえシニアカレッジ冬期講座

第3回講座 「毎日、笑ってもらいたい」     (27・1・20 亀福センター)

講 師 函館市地域交流町づくりセンター

センター長  丸藤 競 氏

◆ 笑いとは?

どんな時に笑うのか? 「緊張の緩和」と「推理の裏切り」・・・その状況を「受け入れる」中で、笑いがおこる。

・笑いの効果・・・免疫効果、ストレス解消の他脳の活性化等20以上の事例項目を挙げ、穏やかな気持ちになり、魅力な人になれる、明日からの人生が楽しみになる。

◆笑いがあるまちとは? 笑いがあるまち⇒生きやすいまち  ・・・こんなまちが「生きやすい」・・・「生きやすいまち」の作り方

◆一緒に、笑いを作りましょう! ・・・成功させる秘訣   ・・・一人で始めたっていい

◆まちづくり・・・ 「宝さがしの、旅にでること」 ・・・宝は色なところにある。地域の中、人の中、自分の中・・・・宝が増えるほど、笑いも増える。

☆笑いのある街をつくるのに大切なのは、一緒に苦しむのではなく、「夢を共有すること」・・・宝さがし旅にでよう!

笑いの話を色んな引出を引っ張り出し、受講者を笑わせながらのトークで、とても身近な楽しい時間でした。

H・KOBAYASHI